審美歯科
トップダウントリートメント審美歯科矯正歯科
将来に備えて歯牙が残っているうちに矯正治療をおこなった症例(マウスピース矯正、セラミック修復)

Before

After
| 主訴 | 将来に対する不安がある |
|---|---|
| 診断名 | 歯列不正(叢生)、歯牙の先天欠損および癒合歯 |
| 年齢・性別 | 50代女性 |
| 治療期間・回数 | 40ヶ月 |
| 治療方法 | 初診時に歯列不正を伴う多数の失活歯(神経がない歯)があり、将来的な歯牙破折による治療の複雑化が予測されました。各歯牙に問題が起こる前にマウスピース矯正により歯牙のポジションを整え、セラミック修復を行い将来的なリスクを軽減することに努めました。 |
| 費用 | 400万円 |
| 注意点 | 全顎的に治療が必要なため治療期間がかかります。治療の中には保険治療が含まれていない項目があるため費用がかかります。治療期間中は仮の歯で生活する必要があり、仮歯の破損や脱離が起こることがあります |
| 備考 |
トップダウントリートメント審美歯科欠損補綴短期集中治療虫歯治療
他院で治療拒否された方(デジタルの有用性を感じた症例)

Before

After
| 主訴 | 虫歯の治療をしてほしい |
|---|---|
| 診断名 | 全顎的う蝕(主に棍面う蝕、歯肉縁下う蝕) |
| 年齢・性別 | 70代男性 |
| 治療期間・回数 | 12ヶ月 |
| 治療方法 | 誤嚥防止のためラバーダム下にてブロックごとに治療を進めたあとデジタル機器を応用し、仮の歯の製作を行なった。その後仮の歯での噛み合わせ、清掃状態の確認後最終的なセラミック修復を行なった。 |
| 費用 | 430万円 |
| 注意点 | 全顎的に治療が必要なため治療期間がかかります。治療の中には保険治療が含まれていない項目があるため費用がかかります。治療期間中は仮の歯で生活する必要があり、仮歯の破損や脱離が起こることがあります |
| 備考 | 食道がんの既往があり歯を削った際の水の誤嚥や通常の歯型をとる行為が不可能な方でした。家族の紹介により遠方より来院。 デジタル機器を応用することで全顎的な治療を終えられました。 |
トップダウントリートメント口腔外科審美歯科根管治療欠損補綴歯周病治療短期集中治療虫歯治療
施設に入る前の集中治療(インプラント、セラミック、咬合再構成)

Before

After
| 主訴 | 歯がグラグラで噛めない、歯が抜けそうで怖い |
|---|---|
| 診断名 | 咬合崩壊(歯根破折の放置および臼歯部欠損による) |
| 年齢・性別 | 70代女性 |
| 治療期間・回数 | 24ヶ月 |
| 治療方法 | 全顎的な診査・診断のもと治療計画を立案し、ステージごとにシークエンシャルトリートメントを行なっていった。基礎治療(虫歯治療、根管治療、歯周初期治療)後、欠損部にインプラント手術を行い、全顎的な仮歯の調整のあとセラミック修復を行なった。 |
| 費用 | 770万円 |
| 注意点 | 全顎的に治療が必要なため治療期間がかかります。治療の中には保険治療が含まれていない項目があるため費用がかかります。治療期間中は仮の歯で生活する必要があり、仮歯の破損や脱離が起こることがあります。 |
| 備考 | 当初は義歯希望されましたが、治療を進めるにつれ健康の回復、食事や日常生活での快適性を希望されインプラント治療を行いました。 |
トップダウントリートメント口腔外科審美歯科短期集中治療
アクティブシニアの方の歯列不正の改善(長年気にされていたスマイルの改善)

Before

After
| 主訴 | 下の前歯のガタガタが気になる |
|---|---|
| 診断名 | 下顎前歯歯列不正(叢生) |
| 年齢・性別 | 70代女性 |
| 治療期間・回数 | 3ヶ月 |
| 治療方法 | すでに歯肉退縮も起こっている状態で年齢などを考えると矯正治療よりは補綴処置の方が目的を達成できると診断しました。デジタルデータで仮の歯を作ってから抜歯を行い、治癒後セラミック修復を行いました。 |
| 費用 | 96万円 |
| 注意点 | 抜歯を伴うため治癒期間が必要です。治療の中には保険治療が含まれていない項目があるため費用がかかります。治療期間中は仮の歯で生活する必要があり、仮歯の破損や脱離が起こることがあります |
| 備考 | 娘さん(50代)が当院でマウスピース矯正されました。 |
トップダウントリートメント口腔外科審美歯科欠損補綴短期集中治療矯正歯科
子育て中でお仕事されている中全体的に治療した方(デジタル、矯正、インプラント、セラミック)

Before

After
| 主訴 | 前歯の差し歯が取れた |
|---|---|
| 診断名 | 臼歯部欠損による咬合支持不足、歯列移動による咬合不調和 |
| 年齢・性別 | 女性 |
| 治療期間・回数 | 13ヶ月 |
| 治療方法 | 主訴の解決の後全顎的な診断を行い、全体的な治療を行いました。子育て中かつお仕事もされている方で限られた時間の中で治療の優先順位を組み立て、矯正治療(ゴムメタルによるワイヤー矯正→インハススアライナー)、抜歯即時インプラント(左下)、セラミック修復を行いました。 |
| 費用 | 280万円 |
| 注意点 | 全顎的に治療が必要なため治療期間がかかります。治療の中には保険治療が含まれていない項目があるため費用がかかります。治療期間中は仮の歯で生活する必要があり、仮歯の破損や脱離が起こることがあります。 |
| 備考 | 子育てと仕事で忙しく自分のことは後回しにしてきた。 |